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食品添加物について

これからの医療は、大きく変わって行く!

    食と薬の常識が変わった!

元国立がんセンター研究所疫学部長 渡邊 昌氏による、本人自ら『食』で
糖尿病を治した経験から、様々な医療費削減の取り組みや、農業への研究
世界的にも動き出した本物集団!
意識の高い医師たちが、現在行われている検査や治療が過剰になっていないかを
検証し、本当に必要十分な医療を提供しようという運動を始めた!
それが『チュージング・ワイズリー』運動。

日本でも任意団体『チュージング・ワイズリー・ジャパン』が正式に発足した!

『文藝春秋』のp254~p263{過剰な投薬・治療・検査}を参考に
渡邊 昌氏の食改善は、p280~p303

これからの自己責任における、医療への見方や自身の羅針盤になる。


知っておくと助かる添加物の知識



全ての添加物には毒性があり、添加物ごとにデータは取られています。
しかし実際の環境、例えば弁当の中で2~30種類が同時に摂取された時にどうなるかといったデータはありません。
なるべく口にするものは自然由来のものから摂りましょう。
詳しくは、安部司さんの「何を食べたらいいの「食品の裏側」をご参考下さい。

今一番気を付けないといけないのは、『清涼飲料水』を飲むタイミングです。

今のほとんどの飲料水には「果糖ぶどう糖液」が砂糖の変わりに入ってます。
500ccのジュースに入っている、果糖ぶどう糖液50ccを砂糖に換算すると、45gほどになります。これだけの量が一気に体に入ると血糖値が急激に上昇し、インシュリンが出てきます。
すきっ腹には絶対飲まないようにしましょう。特に子供たちや若者は気を付けましょう。

人工甘味料  

スクラロース・・・・自然界に存在しない化学合成物質
アセスルファム・アステルパーム・Lファニルアラン (ほとんどのガムの中に入っています)
歯磨きガムには、入っていません。






日本で一番沢山使われている添加物です。
食品の裏側にアミノ酸とかいてあるものは、全てこの化学調味料です
グルタミン酸ナトリウムを摂りすぎると、関節に溜まりやすくなり関節炎を引き起こします。腎臓を硬くし血 圧を上げたりします。空腹時に摂るとめまいがする事があります。 




清涼飲料水、コンビニ弁当、カップラーメン、インスタントラーメン、脳からでるアセチルコリンという 神経伝達物質が垂れ流しになる。パーキンソン病になりやすい。
小さい子供に与え続けると、多動児になり、高度学習不全になり凶暴になります。
「ジベタリアン」はリン酸ナトリウムを沢山摂りすぎの為、腎臓に負担がかかり疲れやすくなっている現象です。





ハム、ソーセージ、たらこ、筋子、着色した漬物
添加物の中で、遺伝子を傷つける能力が高い。胃がんになりやすい。
青酸カリと同じ位毒性があり、世界中禁止されているが日本だけ許可されている。
タール系色素。、赤色00号、黄色、青色、たくあん、紅生姜、口紅
コールタールから作ったのが、タール系色素です。
東大の山極勝三郎博士が世界ではじめて、うさぎの耳にコールタールを塗って、人口皮膚ガンを作りました。




99%塩化ナトリウムです。精製塩は化学調味料と同じです。
化学精製塩は、腎臓に負担をかけて、ナトリウムは腎臓に溜まりやすく腎臓機能を低下させます。動脈硬化を 引き起こし、高血圧をうんで脳卒中を引き起こス可能性があります。


今私達は、この添加物から逃れられません!
が、この添加物を身体の中で消せる食物があります。
それは、玄米 味噌、酵素、こうじ菌です
発酵させた食品と一緒に必ず食べましょう。

なるべく体から化学調味料をとうざけて、体の負担にならない自然の恵みから戴き、自己治癒力を高めよう!





当社ホームページに記載されてる事柄は医師の指導に基づいて行って下さい。